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バッチフラワーレメディの核となるのは、植物のバイブレーションを取った母液です。そして、その母液がボトル詰めされる際に保存料としてブランデーが加えられて出荷されてきました。
日本向けレメディは、販売時に酒税法の問題があるため、バッチセンターとネルソン社の決定により保存料をワインビネガーに切り替え販売されていましたが、ネルソン社は日本の規制に合ったものでかつ安定した保存料を検討し続けてこの度2006年7月初旬に保存料を”植物性グリセリン”に切替えました。
レメディの品質や効果はブランディのレメディと同様高品質であることが、バッチセンターにより保障されています。
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