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バッチフラワーレメディとは?
38種の指標
飲み方・選び方
トリートメントボトルの取り扱い
Q&A
bfr バッチ国際教育プログラム バッチ財団登録プラクティショナー バッチセンターとバッチ博士
ばっちフラワーレメディとは?

バッチフラワーレメディ

「バッチフラワーレメディ」は、1930年代に英国の医師エドワード・バッチ博士によって開発された、心や感情のバランスを取り戻すための自然療法です。

38種のバッチフラワーレメディの指標にある「ネガティブな状態」の中から、今の自分の心や感情の状態に当てはまるものを1〜7種類まで選び、必要量を飲むことで内面に調和がもたらされることが期待できます。
心や感情のバランスを保つことが、身体の健康へも繋がると考えたバッチ博士が発見したこのシステムは、70年以上もの間、世界中で活用されています。
赤ちゃんからお年寄りまで安心して使用することができ、動物や植物にも利用できるバッチフラワーレメディは、長年の実績で裏付けられた優れた癒しのシステムとして、現在では60ヶ国以上の国々で医師や看護師、獣医などにも使用されています。

bfr品質

太陽法

画像/ バッチセンターの許可を得て使用:
used by permission of the Bach Centre

バッチフラワーレメディの核となるのは、植物から作った母液です。(マザーチンキ)
そして、その母液がボトル詰めされる際に保存料としてブランデーが加えられて出荷されてきました。
日本向けレメディは、販売時に酒税法の問題があるため、バッチセンターとネルソン社の決定により保存料をワインビネガーに切り替え販売されていましたが、ネルソン社は日本の規制に合ったものでかつ安定した保存料を検討し続けて、2006年7月初旬に保存料を”植物性グリセリン”に切替えました。
レメディの品質や効果はブランディのレメディと同様高品質であることが、バッチセンターにより保障されています。

bfr入手方法

レスキューレメディ

バッチホリスティック研究会では、コースの開催日当日に限り、受講者の方へ商品を販売(現金のみ)していますが、一般の方への販売業務は行っていません。(一部書籍を除く)
バッチフラワーレメディのご購入をご希望の方は日本での輸入元となっている『プルナマインターナショナル』へお問い合わせ・ご注文ください。
また、お住まいの地域の販売店をお探しの場合も、上記へお問合せください。

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