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バッチセンター認定コースについて(旧バッチ国際教育プログラム BIEP)

バッチセンター認定コース(旧バッチ国際教育プログラムBIEP)は、バッチフラワーレメディTM について、エドワード・バッチ博士から直接継承されてきたものを、体系的に学ぶことを目的としたものです。

レベル1から3までを修了すると、英国バッチ財団登録プラクティショナー(Bach Foundation Resistered Practitioner)として、英国バッチセンターに国際登録することのできる世界共通の教育コースです。

現在世界の約20ヶ国でバッチセンター認定コース(旧バッチ国際教育プログラムBIEP)が開催され、およそ30数ヶ国で、このコースを修了したバッチフラワーのプラクティショナーが活躍しています。 日本では当バッチホリスティック研究会のみが開催を認可されており、東京(世田谷会場)を始め全国でコースを開催しています。
これまで、日本全国で10,000名以上の方々が受講しています。
この教育プログラムは、英国以外の各国のプログラムについても、常時英国の監督のもと、同じカリキュラムで実施されています。

各レベルを修了するごとに修了証が発行されます。各レベルごとに違う国で受講することも可能です。 レベル3までの全レベルを修了した方は、卒業後にプラクティショナーとして英国バッチセンターへ国際登録することができます。



>> レベル1(対面授業2日間・2h×6回(PTT)・通信教育・オンライン(2h×6回)
>> レベル2(対面授業2日間)・オンライン(終日2日間)
>> レベル3(対面授業3日間+筆記試験(半日))

 

バッチフラワーを学ぶと何ができるのか?

 バッチセンター認定コース(旧バッチ国際教育プログラムBIEP)では、感情にフォーカスし、現在の状態にふさわしいバッチフラワーレメディの選び方を学びます。

的確に選び、使うことで、ストレスの緩和や心身の健康を期待できます。
自分で使うところから始めた後、身の回りのご家族や友人、そしてバッチフラワーレメディを必要とする方々へのサポートができます。 

医療や福祉の分野での対人援助職を目指す方は、自分がまずよい精神状態でいることが大切だと言われますが、精神的なストレスや自分をケアできるシンプルな方法として、80年の歴史がある英国生まれのバッチフラワーレメディがあり、現在、日本国内でも医療機関で使われたり、大学や専門学校などの授業にも取り入れられています。
他者への援助のツールとしてバッチフラワーを学ぶことで、学習者自身もまた、自分の感情に気づく素晴らしい機会となるでしょう。


各種学校や施設での授業や研修などに、バッチセンター認定コースをとり入れることをお考えのご担当者さま、地域の団体、グループでの開催をご希望の方はこちらまでお問合せください。

バッチセンター認定コース受講生・卒業生へのサービスなど

  バッチセンター認定コース(旧バッチ国際教育プログラムBIEP)の受講生は、各レベル受講ごとにバッチフラワーレメディの40本セット(38種のバッチフラワー+レスキューレメディ2本)を、割引価格で購入することができます。(詳細は各レベルのページをご覧ください) 

  また、更にバッチフラワーを深く学ぶための講座やバッチフラワーを使いこなすために役立つミニセミナー、他の植物療法を含めた多角的な角度からバッチフラワーを使用するための講座や、受講生限定の講座などを随時開催しています。 

  レベル3を修了し、英国バッチセンターへ登録した「BFRP(Bach Foundation Registered Practitioner)」は世界共通の肩書で活動することができ、BFRP対象に配信されるニュースレターの購読やコンサルテーション研修、その他のセミナーを受講することができます。
更にBFRPはバッチフラワーレメディを割引価格で購入することができ、シンポジウムの割引入場やセミナーの割引対象となる場合があります。またBFRP対象に講師の募集なども不定期で行います。

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